映画って、
観て終わりじゃないかもしれない。
好きなシーン、気になったセリフ、なんだかモヤモヤした気持ち—— 誰かと話すと、映画がもっと面白くなる。
そして、スクリーンの向こう側には、映画を「作る」人たちの世界がある。 カメラ、照明、かつら、フィルム。 映画ができるまでには、たくさんの仕事がある。
この企画は、映画を「観る」、「語る」、「知る」体験を通して京都の映画文化を、身体ごと味わう全5回のプログラムを予定しています。


